2018年1月11日木曜日

著作権やライセンスの理解が曖昧だったのでざっくり整理してみた

いちプログラマとして著作物を作る機会が多いのですが、著作権やライセンスについてあまり理解せずにここまできたので、まずは大雑把にでも理解を深めるためにざっくり整理してみたいと思います。
(詳細は文末の参考先のリンクを読むと良いと思います)

※専門家ではないので、間違いなどあれば指摘いただけると助かります。

[Linux] バックグラウンドでLinuxコマンドを実行する


【試した環境】
Google Cloud Platform(GCP)[VMインスタンス]上で実行
OS : Linux(Debian 9.2)

今回はバックグラウンドでLinuxコマンドを実行する方法です。

バックグラウンドでLinuxコマンドを実行

コマンドの最後に[&]をつけるとバックグランドで実行することができる。
$ [実行コマンド] &

2018年1月10日水曜日

[Linux] 実行中のプロセスを強制終了する


【試した環境】
Google Cloud Platform(GCP)[VMインスタンス]上で実行
OS : Linux(Debian 9.2)

今回は実行中のプレセスを終了(強制終了)するコマンドです。

実行中のプレセスを終了

$ kill [-s シグナル] プロセスID

暴走したプロセスを止めたり、バックグラウンドで実行しているプロセスを止めたりするときに利用します。

[Linux] 実行中のプロセスを表示する


【試した環境】
Google Cloud Platform(GCP)[VMインスタンス]上で実行
OS : Linux(Debian 9.2)

実行中のプロセスを表示

実行中のプロセスを表示する
$ ps axfu
USER       PID %CPU %MEM    VSZ   RSS TTY      STAT START   TIME COMMAND
root         2  0.0  0.0      0     0 ?        S     2017   0:00 [kthreadd]
root         3  0.0  0.0      0     0 ?        S     2017  60:45  \_ [ksoftirqd/0]
root         5  0.0  0.0      0     0 ?        S<    2017   0:00  \_ [kworker/0:0H]
 :
www-data 24539  0.0  0.2 326192 19904 ?        S    21:02   0:00  \_ /usr/sbin/apache2 -k start
www-data 24782  0.0  0.2 326328 17492 ?        S    21:08   0:00  \_ /usr/sbin/apache2 -k start
 :
a 自分以外のユーザーのプロセスも表示する
x 制御端末のないプロセスの情報も表示する
f ツリー形式で表示する
u ユーザー名と開始時刻を表示する

[Google Cloud Platform] AtomでGCPに接続して同期保存して便利に使う [Remote-FTP]

【環境】
Google Cloud Platform(GCP)[VMインスタンス]で実行
OS : Linux(Debian 9.2)
接続元OS : macOS Sierra (10.12.6)& Windows 7
Atom(1.22.1)
Remote-FTP(2.1.4)


[GitHub Terms]が開発している有名エディタ[Atom]から[Google Cloud Platform(GCP)]にFTP接続して便利に使いたいと思います。
[Atom]で保存すると同時に同期保存が可能となります。

今回は[Remote-FTP]というパッケージを使います。

2018年1月9日火曜日

[Mac] 秘密鍵/公開鍵を作成する


【環境】
OS : macOS Sierra (10.12.6)

今回は[macOS]でGCP(Google Cloud Platform)などでSSH通信するための秘密鍵/公開鍵を作成してみます。

[Windows] PuTTYgenで秘密鍵/公開鍵を作成する

【試した環境】
OS : Windows 7
PuTTYgen(Release 0.70)

今回はWindows上で[PuTTYgen]というツールを使ってSSH通信をするための秘密鍵/公開鍵を作成してみます。