2018年1月8日月曜日

[Linux] サービスの状況確認と再起動


【試した環境】
Google Cloud Platform(GCP)[VMインスタンス]上で実行
OS : Linux(Debian 9.2)

全サービスの状況確認
$ sudo service --status-all
 :
 [ + ]  apache2
 [ + ]  cron
 :
 [ + ]  mysql
 :

2018年1月7日日曜日

[Linux] アプリのインストール


【試した環境】
Google Cloud Platform(GCP)[VMインスタンス]上で実行
OS : Linux(Debian 9.2)

アプリをインストールするときは、
まずパッケージリストを更新する必要がある。
$ sudo apt-get update
※sudoはルート権限での実行 ー [Linux] ルート権限でのコマンド実行



パッケージのインストール
$ sudo apt-get install [package]

[Linux] ルート権限でのコマンド実行


【試した環境】
Google Cloud Platform(GCP)[VMインスタンス]上で実行
OS : Linux(Debian 9.2)
[sudo]コマンドをつけて実行するとルート権限で実行ができる。
インストールなどでよく使う。
[オプション]でルート以外のユーザでも実行できる(デフォルトはルートになる)
$ sudo [オプション] コマンド

[su -]コマンドでも同じようにroot環境に切り替えて実行ができる。
$ su -
Passward: ****
# コマンド

ただし、[su -]で環境を切り替えた場合、exitで環境を抜けて元に戻さないといけないので、戻し忘れに注意。
[sudo]の場合はそのコマンドのみ有効なので戻し忘れることがない。

【参考】

[Linux] OSバージョン確認


【環境】
Google Cloud Platform(GCP)[VMインスタンス]上で実行
OS : Linux(Debian 9.2)

catコマンドなどで以下を実行するとバージョンが確認ができる

2018年1月6日土曜日

[Jupyter Notebook] Google Cloud Platformで試してみる

【環境】
Google Cloud Platform(GCP)[VMインスタンス]上で実行
OS : Linux(Debian 6.3.0-18)
Python3 (3.5.3) をインストール済み
Jupyter Notebookとは、ノートブックと呼ばれる形式で作成したプログラムを実行し、実行結果を記録しながら、データの分析作業を進めるためのツールです。

これをGoogle Cloud Platform(GCP)上で試してみたのでメモ。

2015年10月30日金曜日

[iOS] アプリ審査「3.4.そのアプリ名は認めないよ」によるリジェクト体験記

背景

またも、リジェクトされてしまいました・・・
Appleさん厳しいですね・・・

今回は以下の理由でリジェクトされてしまいました。
3.4 - App names in iTunes Connect and as displayed on a device should be similar, so as not to cause confusion
和訳)iTunes Connectでのアプリ名とデバイスに表示される名前は、混乱を生じないために同様であるべきです
参考:App Store Review Guidelines

具体的に見ていきましょう。

2015年10月21日水曜日

Apple Developer Program が統一されて初めての更新!(更新方法)

背景

iOS開発者には年に1度必要な「Developer Program」の更新がありますよね。

私の場合は、数年前に「iOS Developer Program」に登録して以来、10月頃になると更新しないといけないなーと感じるようになっています。
参考:更新されたメンバーシップの詳細

ただし、今年はいつもと違い2015/06/08以降「iOS Developer Program、Mac Developer Program、Safari Developer Program」が、「Apple Developer Program」に統一されて、初めての更新になります。

そんな更新をレポートしていきたいと思います!